とある大学の入試問題はびっくりするほどの内容の模様です。あまり気にしたことなかったですけれど、限定用法の英語の文章でTwitterをやっている人には真の友達がいないみたいなことが書いてあるそうです。なるほどな?って感じ。

確かにそういう側面もあるけれど、もちろんこの内容がツイッターの中では大炎上。みんなそんなところには感度が高いというか、気になるんだなぁって感じ。前からそんなことはよく言われていたわけだし、このご時世に真の友人なんてそんなに多くなかろうって感じです。本当に信頼できる人は少しずつしかできないからそこにとらわれても意味ないなぁって。

とはいえ、そうやって盛り上がるツイッター内は面白いって感じなんですけれどね。今の自分もいろんな人とつながりたいので、ツイッターは一つのツールぐらいに思うようになりました。あまり悪口とかばかりに触れないように気をつけようと思いつつ、こういう感度の高さがやっぱりツイッターのウリでもあるんだよなぁなんて改めて思いました。キャッシング スピード審査 即日審査