スパイ映画の見過ぎだろうか?変な夢を見たんだけど、いつもの仕事に苦労していて悩んで辞めようとしている夢である。
兎に角、残業続きで今日も帰るが終電かとおもいながら夜食を早めに買いに外出して戻るところで、突然上司仕事場を訪問してきたのである。「これは違うんです、さぼってんじゃありません」といったら、「まあまあ話そうじゃないか」って言われて現場(なぜかSEとかプログラマーじゃなくてオペレーターをやっているのだが)にもどっていったら突然銃を取り出して、ご苦労君にもう用はないと…。
うーん、いくら退職金を払いたくなくてもこれはないだろうと思ったが、銃を発射した途端超人的な身体能力でよけってって夢にしても馬鹿な夢だなあと夢の中で考えていたわけである。そこへ、交代要員が来たんだが、ここから設定も何もかも滅茶苦茶、残業がどうのこうののハズなのに交代要員って。
まあ兎に角少し現実感があった世界はどこへやら、そのあとで会う人がすべて私を狙う暗殺者なんだ。
それにしても最近はこの手の映画は全くみないのにね。